ある老人ホームを訪問したところ、インドネシア、ロシア出身の介護職の方がいて、その施設の介護職の12人に1人は外国ルーツということでした。予想を越えて広がる福祉分野における外国人材確保のために、市として独自の後押しが必要です。
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